EVENT イベント情報 INQUERY 資料請求

CASE

ハウスメーカーの協力会社から元請けに本格参入、1年で10棟の受注に成功【有限会社原建築/兵庫県】

  • SIMPLE NOTE
  • 兵庫県
兵庫県姫路市でハウスメーカーの施工請負と紹介による戸建て受注をしていた会社。
年1-2棟の紹介受注であったが、売上にばらつきがあり経営の安定化に苦戦していた。
また、施工請負では利益が残りづらく、自社でやりたい家づくりが出来ていなかった。
そこで、今いる人員のままで受注を新規獲得できるSIMPLENOTEを採用。
家づくりセミナーを3ヵ月に一度開催しながら、月1回の営業研修に毎回出席。
他の加盟店の現場を見に行くことで施工力を上げながら、納得のいく提案を自社のペースで出来ており、年10棟の受注に至っている。

規格住宅から注文住宅に切り替えた事で、年間受注が4棟から16棟に【株式会社KENYOU/新潟県】

  • SIMPLE NOTE
  • 新潟県
新潟県長岡市にてご夫婦で住宅事業を展開。
以前は某規格住宅FCに加盟していたが、要件を満たす土地がなかなか決まらず打ち合わせに時間がかかっていた。
また、集客は集まるものの初回接客から成約までの率が悪く受注が頭打ちしていた。
そんな中で、SIMPLENOTEの考え方に賛同し、規格住宅から注文住宅に舵取り。
2020年7月に開催した見学会では15組の集客中、10組のアポを獲得する等の著しい成果を出し、プランからの成約率は70%を超えている。
打ち合わせ回数は半減し、初回接客から1ヶ月で契約に至る案件も出てきている。

下請け主体から元請け主体に転身し、家族経営で年間10棟に【株式会社橋本工務店/奈良県】

  • SIMPLE NOTE
  • 奈良県

奈良県宇陀市で家族経営を行う地場工務店。
以前は下請けをメインで行っていたが、自分達のこだわりの木材を使用した住宅を元請けとして建てたい。
という想いから地域で集客活動を行う。
家に対する提案は自信を持っていたが、
土地に対する提案が苦手なこともあり、当時の受注は2棟ほどだった。
そんな中、SIMPLE NOTEを採用し、素材だけではなく
土地に対しての合理的な設計提案が出来るようになり、
契約率が向上。年間10棟まで受注増を達成。
また、地域でも突出したデザイン性のある住宅を打ち出せたことで、
集客も予約制見学会で26組など集客・営業ともに順調に成果が出できている。

SIMPLE NOTEに加盟し、1年間で年間20棟ペースの受注【株式会社アーキテックス/愛知県】

  • SIMPLE NOTE
  • 愛知県
愛知県岡崎市で住宅・不動産事業で50億を売り上げる会社。
既存の住宅事業と全く違う価格帯・セールスフローであることが、市場での受注の純増を見込めると判断。同地域で更なる市場開拓を目指し、「SIMPLE NOTE」事業部の立ち上げを行う。
初年度に専属人員として営業兼広報を1名配置、他事業と兼任で管理職と工務を1名ずつ配置。比較的提案が難しいと言われるデザイン住宅において、住宅経験のない営業スタッフが立ち上げ1年で20棟ペースの受注で推移している。

広告費用10万円で行った 初のSIMPLE NOTE現場見学会で92組の集客を記録【有限会社黒石建設/香川県】

  • SIMPLE NOTE
  • 香川県
香川県高松市で年間18~20棟を受注していた地場工務店。
普及型住宅・企画住宅・パッシブ住宅と様々な住宅商品を展開していたが、そこにデザイン系の新商品の位置づけとして「SIMPLE NOTE」を採用。
SIMPLE NOTEの設計の強みを生かした家づくりセミナーを4度開催。そこから6棟を受注。さらに、その現場で行った見学会では、デザイン性が反響を集め、広告費用10万円で通常の集客数の3倍の92組集客し、頭打ちしていた20棟から30棟まで受注増を達成する。

採用から半年間で5棟受注し、個人事業から法人へ【川森建築株式会社/三重県】

  • SIMPLE NOTE
  • 三重県
三重県伊賀市で社長+社員+パートという少人数体制で事業を行っている地場工務店。当時は紹介受注主体の個人事業主であった。
今後の着工減に危機感を感じ、様々な取り組みを探していたときに、注文住宅で自社のこだわりを入れながら事業展開出来るSIMPLE NOTEと出会う。
SIMPLE NOTEを採用後、すぐに家づくりセミナーを開催。2度のセミナーを開催し、約半年間で5棟受注。セミナーでの成約率はなんと89%を誇る。その勢いで個人事業から法人化し、地場で更なる飛躍を目指している。

感覚採用から基準採用へ【株式会社アイ・ユニットコーポレーション/千葉県】

  • POTENTIAL
  • 千葉県
ピタットハウスを4店舗運営する地場の住宅不動産会社。
TRY THE 100VISIONという目標を掲げ、10億の事業を10個作ることを目指している。
その上で重要なのが、事業を任せていける人材の確保と育成。今までは、社長の感覚での採用をしていたが、人の成長にばらつきがあり、期待とちがった社員もいた。
過去・現在と様々なコンサルティングを利用。人材採用や評価制度についても部分強化を図っていたが全体最適化のため、住宅・不動産専門のPOTENTIALを導入。
採用の見極めに関しては、中途採用研修、適正診断レポート。
幹部育成に関しては、幹部研修、実践研修。
新卒教育に関しては、ウェブによる社員教育研修、KPIマネジメント。
POTENTIALの様々な研修・サービスを利用し、現在は組織のインフララインとしてフル活用している。

POTENTIALに加盟し、2期連続増収増益【株式会社孝和建設/佐賀県】

  • POTENTIAL
  • 佐賀県
20代で若くして会社を引き継ぎ5年で売上を10倍に伸ばす。しかし順調な売上とは裏腹に組織構築においては社員の大量退職という経営の洗礼を受ける。
会社に構造改革を起こすため、2年半前にポテンシャルを導入。当時2年かけて社労士と構築した評価制度も根本的に見直し、現在の組織にあった内容に一から再構築。理念経営を踏襲するための方針設定や理念浸透のための朝礼・会議の運用、自社にとって優秀な社員を採用するためのフローの見直しなど人材開発強化を図る。
現在は地場の高卒新卒採用にも力を入れ、不動産部門にて1年目から戦力化。2期連続増収増益を達成する。
12