「コンサル」って怪しくない?

皆様こんにちは。
ラストコンパス大仲です。
急に涼しくなりましたね。今年の夏は暑くなるのも遅く、涼しくなるのも早くですごく短く感じました。夏好きの私としてはさみしいところですが、、、(笑)
さて、突然ですが皆様「コンサル」という仕事に、「怪しい」「何やっているかよくわからない」「役に立たない」などといったマイナスのイメージはお持ちではありませんか?
実は、私もラストコンパスに出会うまでコンサルなんて無駄だし、実体がなくあやしいななどと思っていました。
そう考えていた理由は、私がもともとBtoC営業をしていたこともあり、コンサル=月に1.2回打ち合わせで外部から経営に関するアドバイスをしてるだけの会社。要は、現場で何が起こっているかも知らないくせに好き勝手いうだけ言って帰っていく。かしこぶったいけ好かない奴らの集まりだと考えていたからです。(笑)
実際、そういったコンサルティング会社も多くいるのも事実です。
商品を買ったのはいいんだけど、その会社は売ったら売りっぱなしで終わり。使い方もよくわからず受注状況は変わらない。といったような相談をいただくことも多くあります。
新築の着工数が年々減少しており、建築原価の高騰、ナフサショック、、、と住宅業界を取り巻く現状を考えると、商品を一つ導入するだけで新築1棟の受注をとれるような状況ではなくなってきているかと思います。
では、なぜ私がラストコンパスに入社したのかというと、ほかの会社とは全く違う1つの考え方に共感したからです。
それは「現場主義」という考え方です。
ラストコンパスには新築受注の商品戦略として「SIMPLE NOTE」がございます。
シンプルノートのサービスの1つでは実際に加盟店様の地域まで行かせていただき家づくりセミナーの講師をさせて頂いております。
そしてセミナーではセミナーの講師として講演することはもちろんのこと、セミナー後のアポ取りまでご一緒にさせて頂いております。
そしてセミナーを開催するとなると、どんな場所で?規模は?集客方法は?費用はいくらくらいかける?様々な疑問があると思いますが、直近で成果が出ているやり方であったり、地域にあわせた、手法、媒体などすべて最新情報をお伝えさせていただいております。
まさしく「現場主義」を体現したサービスの一つだと思います。
商品を渡して終わりではなく、成果がでるように一緒に伴奏していく。
これがシンプルノートに限らずラストコンパスの強みだと思います。
私にもついに家づくりセミナーの講師依頼をいただきました。
ご依頼いただいた、シンプルノート加盟店様の受注が1棟でも増えるように全力で準備して臨みたいと思います。
また、シンプルノートってそもそもなんだ?どのような住宅ブランドなのかとご関心持っていただいた方はぜひ下記セミナーにご参加ください。
シンプルノートを上手に活用されて、新築未経験からたった6年で今期33棟の受注につなげられている会社様に実際の体験談をお話しいただきます。
https://lastcompass.co.jp/news/66606
最後まで読んでいただきありがとうございました。
大仲