【SIMPLE NOTE】現場視察ツアー in栃木県足利市

今回の現場で得られる2つの価値

性能でも、デザインでも、価格でもない
まったく違う切り口での差別化
これまで差別化戦略として流行っていたデザイン・高性能、価格、素材、自由設計等…今やこれらは当たり前の時代になってしまい、差別化が出来ない時代になってしまいました。その為、富裕層はハウスメーカーやパワービルダーに流れてしまい、地場工務店のシェアは年々縮小傾向にあります。そんな中、地場工務店だからできる全く違うスキームを活用する事で集客難時代の今でも安定した受注に繋げるやり方を机上の空論ではなく実物件にて体感下さい。

20代から60代までの
幅広い世代が惚れる間取り
“家づくりのメインターゲットは子育て世代” と言いますが、子育て世代だけでなく、60 代のシニア世代もセカンドライフとしての動きも増加しております。人口は縮小しておりますが、核家族化により世帯数は増え続けているのが今の日本です。世代毎に商品を作るとなると多大な手間と費用が掛かってしまいます。そんな中、優秀な設計士を雇うのではなく、あることを身に着けるだけで、幅広い顧客から選ばれる間取りを提供できます。その間取りを是非現地で体感下さい。
☑ 講演者紹介

年間受注:12棟 / 社員数:6名 / 契約率:60%
株式会社大生建物
代表取締役 小林 徳章 氏
栃木県足利市に本社を構え、6名(パート含む)体制で両毛5市を中心に年間12 棟の新築受注を行う会社。1990年代~2000年代にかけて、当時流行していたローコスト住宅や高気密高断熱を手掛け、時代に合った住宅を手掛けるが競合対策に苦戦をしていた。
そんな時、今回の現場の展開の仕方と出会い、初回接客からの契約率60%以上、プランからの契約率75%を実現し、必要最小限の集客で賄っている。
☑ 本視察ツアーでわかること
- ・これまでにない差別化の全貌
- ・契約率を高めるセールスロジック
- ・1拠点で幅広い年齢層の顧客を集客できる方法
- ・FCでもVCでもない新たな選択肢
- ・自社の強みを活かした受注戦略
◆開催概要
開催日程
2026/5/14 (木) 13:30 – 17:00
[スケジュール]○13:30 足利市民プラザ集合
本日の趣旨説明
○14:00~ 現場移動(バスで移動)
○15:30~ 実践者講演
○16:30~ まとめ
○17:00 解散
開催場所
足利市民プラザ
〒326-0823 栃木県足利市朝倉町264番地 (東武伊勢崎線「足利市」駅より徒歩10分)
お申し込み後、会場までのアクセスなどの詳細をメールにてお送りいたします。
参加費 無料
対象 経営者様限定