制震×コスト削減はダイナミックファスナー

≪60分≫個別説明会開催中!
2024年の能登半島地震以降、地震に関する関心がさらに高まっています。
そんな中、競合他社も矢継ぎ早に顧客の不安部分である地震対策を講じており、耐震強化競争が激化しています。それを受けラストコンパスは耐震性能を高めるためのご提案として、高性能でかつ低価格な制震デバイスのご案内をさせていただきました。
ダイナミックファスナーとは?
高性能でローコストな地震対策なら、制震装置「
既存の筋かい金物を代えるだけで地震に強い家づくりを実現。
ダイナミックファスナーは、
既存の筋かい金物をダイナミックファスナー?
*揺れ幅の低減度合いは、建物仕様、設置個数、地震波、
低コスト×制震「ダイナミックファスナー」の特徴とは?
1.震度7の揺れを95%以上軽減

震度7で一般的な家の揺れと比較し、95%以上の揺れを軽減。
2.安価な制震化。低コストを実現

設置コストを抑え高い費用対効果を実現。耐震+制震なのに、
3.万全の品質対策でメンテフリー

日本製の安心品質と促進劣化等で実証済みの高耐久性でメンテナン
4.みらいのたね賞2022年 受賞

SDGsへの大きな貢献として、
60分の個別説明会で分かること
- 低コスト制振装置の内容と価格
- 自社の地域・仕様でコスパの良い耐震仕様
- 差別化をするための制震提案の内容と営業手法
- 現在の制振装置からどの程度コスト削減が可能になるか
※ダイナミックファスナーは筋交い工法をベースにしていますので、工法によっては採用できない場合がありますのであらかじめご了承ください。
※60分の日程調整を希望の会社様は下記よりお申し込みください。