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制震×コスト削減はダイナミックファスナー




≪60分≫個別説明会開催中!

2024年の能登半島地震以降、地震に関する関心がさらに高まっています。

そんな中、競合他社も矢継ぎ早に顧客の不安部分である地震対策を講じており、耐震強化競争が激化しています。それを受けラストコンパスは耐震性能を高めるためのご提案として、高性能でかつ低価格な制震デバイスのご案内をさせていただきました。

高性能でローコストな地震対策なら、制震装置「ダイナミックファスナー」におまかせください。高品質&高耐久で揺れ幅を95%以上軽減する筋かい用金物の進化デバイスで、震度7クラスの地震にも対応します。

ダイナミックファスナーは、耐震要素である筋交いへ設置することにより、制震性能を付加できる製品です。建物の揺れ幅を最大95%低減*し、大地震による木造住宅の損傷を防ぎ、繰り返し起きる余震にも効果を発揮し、耐震と制震ができる家づくりを実現します。

既存の筋かい金物をダイナミックファスナー?に代えるだけでなので、従来工法と変わりなく設置でき、設置コストを抑えつつ、高い制震効果を発揮します。

*揺れ幅の低減度合いは、建物仕様、設置個数、地震波、地盤などによって異なってきます。

震度7で一般的な家の揺れと比較し、95%以上の揺れを軽減。繰り返しの地震にも強い!

設置コストを抑え高い費用対効果を実現。耐震+制震なのに、合板構法よりも安い!

日本製の安心品質と促進劣化等で実証済みの高耐久性でメンテナンスフリー!

SDGsへの大きな貢献として、倒れない家づくりを広げていくための取り組みが評価され「みらいのたね賞」を受賞。

  • 低コスト制振装置の内容と価格
  • 自社の地域・仕様でコスパの良い耐震仕様
  • 差別化をするための制震提案の内容と営業手法
  • 現在の制振装置からどの程度コスト削減が可能になるか

※ダイナミックファスナーは筋交い工法をベースにしていますので、工法によっては採用できない場合がありますのであらかじめご了承ください。

※60分の日程調整を希望の会社様は下記よりお申し込みください。

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