PHILOSOPHY(仕事観)

成長をつくる

存在意義

ラストコンパスという法人の存在意義は何か。
何のために世の中に、社会にあるのか。
私たちは「成長をつくる」ために社会に存在していたい。

クライアントの成長をつくる

成果と成長という言葉がある。
成果、というのは数字。もちろん成果を出すことは
非常に重要だし、ラストコンパスがクライアントにコミットする
最大の使命でもある。

しかし、一時の成果が出せてもその成果が継続して
伸び続けなければ一過性のものとなってしまう。

成果を出し続ける。
その為の絶対条件は
取組む人材そのものの成長である。
スタッフ一人ひとりの変化・成長が
企業成長を大きく加速させる。

私たちはその成長に深く関わっていきたい。
常にそばにいて、お役に立てる存在でありたい。

ビジネスパートナーの成長をつくる

私たちにとって欠かせない存在であるビジネスパートナー。
私たちは得意領域により集中するため、
不得意領域をパートナーに依頼することも多い。
良いものを作ろうとするとパートナーとの衝突も少なくない。
答えが見つからず関係がギクシャクすることもある。
しかし、お互いが想いを持って粘り強く、
モノづくりを追及することによって求めていたもの以上の価値が生まれる。

物と物、金と金、の関係ではなく、
その先にある成長を共有したい。

私たちの成長をつくる

成長をしないと生きていけないか。
いや、成長はしなくても楽しく生きていける。
しかし成長を体感した人間は魅力的で強い。

成長を体感するのはどんな時だろうか?それは、
自身で決めたこと(目標)を自身の力で達成したとき
ではないだろうか。

自分の成長を体感している人は以外と少ない。
達成感を味わうこと自体、稀な経験なのだ。
しかし、私たちは必ず成長しなければならない。
達成のための粘り強さや努力、思考や変化を習慣化しなければならない。
私たちの業務は、仕事で成長を体感したことが無い人材が関わるべき内容ではないからである。
だから、私たちはスタッフに対しても「成長をつくる」ことを使命としなければならない。

成長をつくる

「成長する」
ではなく、あえて
「成長をつくる」
という言葉には、

私たちの努力や熱意、前向きな姿勢で
「成長をつくっていく」という強い意志が込められている。

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